宮村 優子 磯 光雄 / 徳間書店 2007-10
価格 : ¥ 860(定価 : ¥ 860)
ユーズド : ¥ 300
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ハラケンが、、、っ : 蒼榎 : 2008/01/30

この巻でヤサコとイサコというあだ名に少し触れたりするんですが、、、。
正直言ってこの巻で一番ショックだったのがハラケンがヤサコと呼ばずに”小此木優子”
といっていたところです、。、。アニメを見てハラケンとヤサコが好きな私にとっては結構なショックでした。
だけど、ハラケンとデンパの会話や、ダイチとの会話が好きです。
ハラケンとおばちゃんのこともなんとなく分かったし、、、
少しいろんなことが分かった気がする巻でした。
ハラケンがリアル。 : くるくるテク : 2007/11/16

ヤサコやハラケンの腹黒い感じが素敵です。アニメだと二人ともそんなに感情を表に出すタイプではないですが、小説ではそれぞれの心情が垣間見えるので、会話のやりとりが緊迫してハラハラしました。
アニメとはまた違うすごくおもしろい作品ですが、3巻ではダイチがちょっと大人っぽいかんじなので星が4つです。ダイチは馬鹿っぽいダメな感じのほうが好きかな。果たし愛!
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