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▽ 最新コメント | >>PlayStation the Best エリーのアトリエ~ザールブルグの錬金術士2~のコメントを読む・書く
この世界観とイラストが人気の秘密ですね。システムも中毒性ありますし。 : 臼井健士 : 2008/07/06 
アトリエシリーズの第2弾です。
主人公は異端児の「マリー」から真面目な常識人の「エリー」にチェンジ。しかもエリーはなんと、マリーに命を救われている(!)。主人公の年齢が下がったこともあって前作よりも学校に通って勉強しているんだという雰囲気が強い。感覚的にはハリー・ポッターの魔法学校で勉強している雰囲気です。だから見ていても自身の日常生活よりもはるかに楽しそう。
メインは調合によるアイテム作成で、RPG的な冒険旅行はあくまでも調合の材料を入手するための過程の作業。このアイテム作成はコレクターの図鑑を埋めていくような「収集魂」をくすぐられて、ついつい止め時を見失う程の熱中度。恋愛の要素も強まって、絵画のような温かみのあるキャラたちに血が通った。高飛車お嬢様の「アイゼル」が優等生の「ノルディス」に恋しているため、「エリー」のお相手は消去法で男臭い騎士「ダグラス」・・・・なんて感じが公式設定みたいな感じになってしまっているが、個人的には断然「エリー×ノルディス」ですね。
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▽ 最新コメント | >>マリー&エリー ふたりのアトリエ WSC 【ワンダースワン】のコメントを読む・書く
忙しいけどやりきれる : 虹猫 : 2007/01/16 
今作のプレイ期間は3年。今までと比べると短い気もしますが、中々手軽にできていいです。
まず要点だけ
●EDは8つ、アイテム数は200。
●話がある程度進むとマリーとエリーの2人で調合が可能になります。(早く調合できる)
●新キャラが錬金術師・冒険者共に多いです。おなじみのキャラも多数。
●交友値をあげないとレシピがわからないアイテムあり。
●雇用したことがあるキャラとお茶会できるシステムがあります。
●妖精さんは3人まで雇えます。
2人別々に動かすこともできるので、マリーが採取・エリーは調合といった役割分担も可能です。
1回で図鑑完成させるのは結構難しいですが、決して不可能ではないです。(1週目は無理でも2週目からは狙える)
妖精さんも序盤に黒妖精3人雇って、育て方によっては虹妖精も余裕でいけるくらい。
ゲームバランスが丁度いい感じ。
ただちょっと画面が見づらいかも・・・
音楽も、曲自体はいいんですが音が少し悪いと感じました。なので全体評価は★4つ。
内容だけで見ればすごく楽しかったです。
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▽ 最新コメント | >>エリーのアトリエのコメントを読む・書く
ダグエリファン的には星5つ(笑) : はるひめ : 2003/08/12 
ダグラス好きの方々にはかなりお薦めしたい一品です(笑)。このGB版のようにPSエリーや二人のアトリエとかでもエピソード有ったら良かったのになぁ…。
賛否両論有ると思いますが、アトリエシリーズ初心者にはかなり楽しめる一品かと私は思います。
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▽ 最新コメント | >>エリーのアトリエGB限定 ザールブルグの錬金術士のコメントを読む・書く
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▽ 最新コメント | >>アトリエ マリー+エリー ~ザールブルグの錬金術師 1・2~(オリジナルディオラマフィギュア同梱 限定版)のコメントを読む・書く
とても残念 : 無名 : 2005/11/26 
限定版ですが、確かにフィギュアの出来はなかなかのものだった。しかし、ゲームの方はただ単にPS版の「マリー」と「エリー」を移植しただけのもの。追加要素もない。ただ単にグラフィックが少しきれいになっただけ。むしろ、PS版のグラフィックのほうが雰囲気が出ていた。「マリー」も「エリー」もとても面白いゲームなのに、これではプレイユーザーにとても失礼な作品だといえる。今後もこの調子なら、プレイユーザーも減っていく一方だと思う。
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▽ 最新コメント | >>マリー,エリー&アニスのアトリエ ~そよ風からの伝言~のコメントを読む・書く
スケジュール管理が楽しい : : 2004/11/28 
このゲームのシリーズは本当にハマります。自分で計画をたててのアイテム採取や開発がたまらなく面白い!ロード、セーブはロムのおかげで快適です(^^)それがまた繰り返してプレイさせる要素になっていて10回以上クリアしてます。
発売したのを全く知らなくて、探し始めたのが発売から半年後。近所もネットも探しつくして気が付いたら1年経過。ほぼ定価ながら、美麗な中古に出会えて即購入。あちこちでプレミアのついた価格で取引され始めているのでちょっとビックリしています。