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▽ 最新コメント | >>FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.9のコメントを読む・書く
最終話 : asako : 2002/12/03 
FF:Uの最終話が収録されているDVDです。
二話収録されていますが、とても長い気がしました。何度でも見ることができるので、巻き戻しして、何度みてもあきません。
アイとユウの秘密や、リサが地下鉄に乗って異界へやってきた理由。魔剣士、雲の本当の目的などが明かされます。
お勧めの一本です。
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▽ 最新コメント | >>FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.3のコメントを読む・書く
リサの「氣現術」、ルーやオメガの初登場 : 好運來了 : 2002/05/12 
「氣現術」、「地下鉄」、「ソイル」の3話を収録しています。どれも、シリーズを通してのストーリー展開において重要なイベントを含んでいます。
その中でも、「地下鉄」は狼人間のルーや、異界に生息する強大な存在「オメガ」が初登場する回でもあり、特に見落とせないかと思います。
一方、リサが双子に同行している理由が、リサ自身の独白によってかもし出され、彼女の操る氣現術の両刃の刃的な威力の大きさが本格的に示される第6話も重要です。(この巻のジャケットもリサで、発売元はこちらの方を重要としている節もあります。)
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際限ない仕事と いとおしいサギちゃん : 好運來了 : 2002/06/29 
「オスカー」、「屋敷」、「シエル」の3話を収録。「オスカー」では、際限なく同じ作業を繰り返す人々が登場します。デフォルメされた形態とはいえ、わき目もふらずに作業に没頭するその姿は、現実の世界の仕事の形を一種、描いたもののようにも見え、考えさせられるところがあります。
「屋敷」では、リサをやたらと慕うサギちゃんという謎の少年が出てきます。しきりに「置いていかないで」と願うその正体は……。サギちゃんをとってもいとおしく感じてしまう一話です。
「Phase.4」は、シリーズ全体の中での重要度より、1話ごとの味わいの方に重きが置かれた巻だと思います。
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▽ 最新コメント | >>FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.2のコメントを読む・書く
FFらしさって… : ルナ : 2006/12/30 
この2巻は最もファイナルファンタジーらしさを表していると思います。僕の考える『FFらしさ』とは『異世界感』と『状況とサウンドの調律』です。この巻の『果実』にはその2要素がしっかり組込まれていて、異界の非現実感、ファンタジー性が伝わってきてとても面白いです。
今作をFFを知るきっかけにするのは少し厳しい気がしますが、もともとFFは作品ごとの繋がりが無いのでこれも1つのFFとして楽しめるかと思います。個人的にはかなりお勧めです。
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▽ 最新コメント | >>FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.1のコメントを読む・書く
FFシリーズは信用できない : 連帯責任主義者 : 2008/05/17 
FFスタッフは信用しないほうがいい。彼らを信じて最終回まで視ていたが裏切られた。全然物語が解決していない。最終回で残された謎の解明を続編が出来たらやろうという考えが許せない。プロデューサ坂口は母親が火災で亡くなった経験から命の大切さをFFシリーズで伝えている筈なのに安易にキャラを死なせておいて感動や同情を得ようとしてふざけているのか?FF9で原点回帰を図ると言った途端、なぜこんな作品を作った?開発チームやスタッフ陣営が違うなんて言い訳はファンには関係ない。視ていたファンに対して謝罪もしない。今後こいつらがこんな作品を作らない保証はない。この作品を高く評価した奴らバカじゃないんですか?
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▽ 最新コメント | >>FF:U〜ファイナルファンタジー:アンリミテッド〜プロローグ DVD Phase.0のコメントを読む・書く
これだけでは意味のないもの : : 2002/02/22 
本編のDVDと一緒に持っているならそれなりに意味がありますが、これだけを持っていても、何のこっちゃという感じのもの。食べ物に喩えるなら、食材ではなくて調味料。